名古屋の中学校 星槎名古屋中学校の教育指針「共感理解教育」について。

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TEL 052-582-3830
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共感理解教育の実践

星槎名古屋中学校 生徒たちの笑顔2

共感理解教育の実践。それが星槎ならではの特長です。

「 共感理解教育」は、身のまわりにあることを学習の対象とすることで、生徒が自ら感じ、考えることを促します。そして生徒はそれを仲間と共に学び合い、共有共鳴することで、社会・世界とのつながりを実感し、世界観を再構築していきます。それにより、自分の命とそれを取り巻く「モノの命」 の大切さを学びます。 新たな感動と自らの動機付けを基礎に、生徒が自分自身を育て仲間を作ることで、相手を認め、自分の役割を理解し、社会で自立して生きる力を培っていく教育です。

チェックポイント

星槎名古屋中学校だから安心、いつでも相談できる!

先生みんながカウンセラー
様々な分野での相談相手になってくれます。

生徒画像3

専門のスクールカウンセラーがいるという環境の中で安心して学校生活を過ごすことができます。思春期特有の悩みや課題の早期解決に向けたカウンセリングや個別指導計画の作成に向け、心理検査も行っています。また、先生は全員「支援 教育カウンセラー ※1」の資格を取得しているので安心して相談できます。また、個別学習の時間を活用して、全生徒の声を聞く時間を設けているので安心です。校長室のドアにWelcome のプレートがかかっている時は校長先生にも話ができます。保護者も利用しています。

生徒画像3

※1 支援教育カウンセラーとはエビデンスをもとにして生徒への対応ができるように研鑽を積んでいる証であり、アセスメント・合理的配慮・実践的かかわりなどを軸として、教育現場で活かせることを目的とした資格です。


人のために役に立ちたい!
ピア・チューターの育成を行っています

生徒画像6ピア(peer)は仲間、チューター(tutor)とは講師とか指導員と訳されています。本校のピア・チューターは『人の役に立ちたい』と思っている生徒に研修を行っています。講習を修了した人には認定証を発行し、様々な場面で活躍しています。

メンタルサポーター が、
身近にいるから、いろいろな話ができる

生徒画像7教員やカウンセラーを志望している大学生が、生徒の自己実現に向けたロールモデル(将来あの人のようになりたい、という行動の模範となる人)として生徒の目標になっています。そして、生徒に寄り添う中で悩みを相談する生徒もいます。


生徒同士のつながりがあるから、
登校したいという意欲になる

各学年のピア・チューターが中心となって同じ経験を持つ、生徒という立場での関わり合いの中で、教え合い、補い合うことが基本となっています。心理的交流プログラムなどを導入し、生徒間の心の交流を促し、学校生活の中で何気ないサポートが不安の解消につながっています。星槎の「3つの約束※」の実践を行っている、自慢の生徒たちです。

※ 「人を認める・人を排除しない・仲間を作る」星槎にかかわる全ての人たちの約束です。

生徒画像9

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